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柳父圀近

やぎう・くにちか

1946年神奈川県に生れる。1976年一橋大学大学院博士課程修了。東北大学名誉教授(大学院法学研究科)。著書『ウェーバーとトレルチ』(1983、みすず書房)『エートスとクラトス』(1992)『政治と宗教――ウェーバー研究者の視座から』(2010、以上創文社)『日本的プロテスタンティズムの政治思想』(新教出版社、2016)ほか。訳書 ジョーン・ロビンソン『社会史入門』(共訳、1972)ペンディックス/ロート『学問と党派性』(1975)ホブズボーム『資本の時代』I(共訳、1981)I・.ハウ編『世紀末の診断』(共訳、1985、以上みすず書房)モムゼン・シュヴェントカー『マックス・ウェーバーとその同時代人群像』(共訳、ミネルヴァ書房、1995)ほか。


 

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