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建畠晢

たてはた・あきら

1947年京都に生まれる。1972年早稲田大学文学部仏文学科卒業。美術批評家、詩人、国立国際美術館館長。詩集に『余白のランナー』(歴程新鋭賞)、『そのハミングをしも』、『パトリック世紀』(以上、思潮社)、『零度の犬』(高見順賞、書肆山田)。評論・エッセイに『問いなき回答』、『未完の過去』、『ダブリンの緑』(以上、五柳書院)などがある。


 

建畠晢 の書籍一覧

  • 宮川淳 絵画とその影
    大人の本棚
    宮川淳 絵画とその影
    [著者] 宮川淳   [編] 建畠晢  
    「白日の中のこの影。絵画は否定し、消去することはできるだろう。だが、芸術はそのとき、まさしく、いよいよその影をあらわにする。」 近現代美術史からポスト構造主義まで、分野を越えてラデ ...
    • 四六判 タテ188mm×ヨコ128mm/272頁
    • 定価 2,808円(本体2,600円)
    • ISBN 978-4-622-08077-0 C1370
    • 2007年11月21日発行