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ポール・リクール

Paul Ricoeur

1913年フランスに生まれる。パリ大学名誉教授。シカゴ大学名誉教授。哲学者。著書『意志的なものと非意志的なもの』(原著1950/滝浦静雄ほか訳、紀伊國屋書店1995)『フロイトを読む――解釈学試論』(1965/久米博訳、新曜社1982)『生きた隠喩』(1975/久米博訳、岩波書店1984)『時間と物語』(1985/久米博訳、新曜社1982)『他者のような自己自身』(1990/久米博訳、法政大学出版局1996)『政治的なるものをめぐる省察』(合田正人訳、みすず書房より近刊)『記憶・歴史・忘却』(2003/久米博訳、新曜社2005)『脳と心』(2008/ジャン=ピエール・シャンジューとの共著、合田正人・三浦直希共訳)『レクチュール』(2009/合田正人訳、ともにみすず書房)ほか。2005年歿。


 

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