「みすず書房」ページ内リンク

  1. 「メインメニュー」へ移動
  2. 「みすず書房の本の検索メニュー」へ移動
  3. 「本文」へ移動
  4. 「サイト利用ガイド」へ移動



小林修一

こばやし・しゅういち

1951年、東京生まれ。1982年、法政大学大学院社会科学研究科社会学専攻博士課程修了。現在、東洋大学社会学部教授(社会学博士)。専攻:社会学理論、文化社会学、社会学思想。著書:『現代社会像の転成――マンハイムと中心性の解体』(法政大学出版局1988)、『メディア人間のトポロジー――身体・メディア・空間の社会史』(北樹出版1997)、『ヒト・社会のインターフェース――身体から社会を読む』(法政大学出版局2005)、共著書:『〈情報〉の社会学』(福村出版1994)、『テキスト社会調査』(梓出版社2005)、訳書:『テクストとしての社会――ポストモダンの社会像』(R.H.ブラウン著/共訳、紀伊國屋書店1989)、ほか。


 

小林修一 の書籍一覧

  • 日本のコード
    日本のコード〈日本的〉なるものとは何か
    [著者] 小林修一  
    社会学、言語学、思想、それぞれの先行研究を通して、日本の社会・言語・文化に潜在するレトリカルな認知構造を析出し、日本の文化と社会を論ずる。 グローバル化の煽りを受け、〈日本的〉なる ...
    • 四六判 タテ188mm×ヨコ128mm/272頁
    • 定価 3,456円(本体3,200円)
    • ISBN 978-4-622-07446-5 C1036
    • 2009年2月20日発行