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金利光

キム・イグァン

1945年生まれ。京都大学英米文学科卒業。翻訳家。翻訳工房「パディントン・アンド・コンパニイ」主宰。著書に『英日翻訳トレーニング・マニュアル』(共著、バベル・プレス)。訳書に、『激動の世紀』『仕事に使えるゲーム理論』『アルカーイダと西欧』(以上、阪急コミュニケーションズ)『私が売られた日』『エンピツは魔法の杖』(以上、あすなろ書房)『恐怖の博物誌』『森の記憶』(以上、工作舎)『ホワイト・バッジ』(光文社)『ウェルチ 勝者の哲学』(PHP研究所)『春の祭典――第一次世界大戦とモダン・エイジの誕生』(みすず書房)など、多数。


 

金利光 の書籍一覧