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海老根剛

えびね・たけし

1971年東京都生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程単位取得退学。博士(文学)。大阪市立大学大学院文学研究科表現文化学専修准教授。専門は20世紀ドイツ文化研究・映像論。論文に「群集・革命・権力――1920年代のドイツとオーストリアにおける群集心理学と群集論」(『ドイツ文学』第130号、2006)、訳書にイヴォンヌ・シュピールマン『ヴィデオ――再帰的メディアの美学』(監訳、柳橋大輔、遠藤浩介との共訳、2011、三元社)、森田直子との共訳でJ. ラートカウ『自然と権力――環境の世界史』『ドイツ反原発運動小史――原子力産業・核エネルギー・公共性』(ともにみすず書房、2012)など。


 

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