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嘉目克彦

よしめ・かつひこ

1948年沖縄に生れる。1972年山口大学経済学部卒業。1978年九州大学大学院文学研究科(社会学専攻)博士課程修了。文学博士。著書『マックス・ヴェーバーの批判理論』(恒星社厚生閣、1994)『ヴェーバーと近代文化人の悲劇』(恒星社厚生閣、2001)。編著『理論社全学の現在』(ミネルヴァ書房、2000)。訳書 W.J.モムゼン『マックス・ヴェーバー――社会・政治・歴史』(共訳、未来社、1977)W.シュルフター『現世支配の合理主義――マックス・ヴェーバー研究』(共訳、未来社、1984)W.シュルフター『近代合理主義の成立――マックス・ヴェーバーの西洋発展史の分析』(未来社、1987)W.へニス『マックス・ヴェーバーの問題設定』(共訳、恒星社厚生閣、1991)W.シュルフター『信念倫理と責任倫理――マックス・ヴェーバーの価値理論』(風行社、1996)。


 

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