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佐藤正樹

さとう・まさき

1950年生まれ。名古屋大学大学院文学研究科修士課程修了。広島大学名誉教授。博士(文学)。ドイツ文学・文化史。著書『うちに子どもが生れたら』(鳥影社、1995)、『レクラム文庫をドイツ語で読む』(白水社、1999)。訳書 ジークフリート・ビルクナー編『ある子殺しの女の記録』(人文書院、1990)、リヒャルト・ファン・デュルメン『近世の文化と日常生活』全3巻(鳥影社、1993-1998)、アルベルト・ビルショフスキ『ゲーテ』(共訳、岩波書店、1996)、エルンスト・コンゼンツィウス編『大選帝侯軍医にして王室理髪師ヨーハン・ディーツ親方自伝』(白水社、2001)、ヴィンフリート・フロイント『冒険のバロック』(共訳、法政大学出版局、2011)、ジャン・ドメーニコ・ボラージオ『死ぬとはどのようなことか』(みすず書房、2015)他。


 

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