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小池一子

こいけ・かずこ

1936年生まれ。早稲田大学文学部卒業。クリエイティヴ・ディレクター、十和田市現代美術館館長、武蔵野美術大学名誉教授、「無印良品」創業以来アドヴァイザリー・ボード。1983-2000年、日本初のオルタナティブ・スペース「佐賀町エキジビット・スペース」を創設・主宰し、大竹伸朗、森村泰昌、杉本博司、内藤礼の個展などを開催。1975年、「現代衣服の源流展」(京都国立近代美術館)、2000年、ヴェニス・ビエンナーレ国際建築展・日本館「少女都市」企画・監修。2004-05年、武蔵野美術大学美術資料図書館、および鹿児島県霧島アートの森「衣服の領域 On Conceptual Clothing――概念としての衣服」展、2012年、21_21 DESIGN SIGHT(ミッドタウン)「田中一光とデザインの前後左右」ほか公私立の美術館への企画参加多数。編著書『三宅一生の発想と展開 ISSEY MIYAKE East Meets West』(平凡社1978)、『空間のアウラ』(白水社1993)、『Fashion 多面体としてのファッション』(武蔵野美術大学出版局2004)ほか。近著『ISSEY MIYAKE 三宅一生』(TASCHEN)。


 

小池一子 の書籍一覧