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チャールズ・アフロン/ミレッラ・J・アフロン

Charles M. Affron / Mirella Jona Affron

ともにニューヨーク在住。
C. M. Aは1935年生まれ。1957年、ブランダイス大学を卒業、1963年、イェール大学哲学博士。ブランダイス大学助教授を経て、1965年よりニューヨーク大学フランス文学科で教鞭を執り、現在、同大学名誉教授。著書 A Stage for Poets. Studies in the Theatre of Hugo and Musset, 1971, Star Acting: Gish, Garbo, Davis, 1977, Cinema and Sentiment, 1982, Lillian Gish: Her Legend, Her Life, 2002他。
M. J. Aは1958年、マウント・ホリヨーク大学を卒業。イェール大学哲学博士。ニューヨーク市立大学スタテンアイランド校フィルム研究科で教鞭を執り、現在、同大学名誉教授。ラトガース大学出版局のPrint and Rutgers Depth of Fieldシリーズの共同編集者。著書 Defining Cinema: Frantois Truffaut, Director, 1985.
夫妻の共著 Sets in Motion-Art Direction and Film Narrative, 1995, Best Years: Going to the Movies, 1945-1946, 2009, Grand Opera: The Story of the MET, 2014(『メトロポリタン歌劇場』佐藤宏子訳、みすず書房).


 

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