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藤井康平

ふじい・こうへい

1980年山口県下関市生まれ。東京理科大学・神奈川大学兼任講師、公益財団法人東京都環境公社東京都環境科学研究所研究員。東京大学教養学部卒業、東京大学大学院総合文化研究科博士課程単位取得退学。専門は環境政治経済学・エネルギー政策論。地方政府の環境政策決定過程や、再生可能エネルギーの導入と地域主体のあり方について研究。著作に『農家が消える――自然資源経済論からの提言』(共著、みすず書房、2018)、「自然資源経済ガバナンス論の射程――従来のガバナンス論との比較検討を中心に」(『一橋経済学』、2012)、「再生可能エネルギーの市場化と自治体エネルギー政策の対応――ドイツのシュタットベルケの取組みを事例として」(『環境と公害』、2018)など。


 

藤井康平 の書籍一覧