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桑島薫

くわじま・かおる

シカゴ大学大学院修士課程、東京大学大学院博士課程修了。名城大学経営学部准教授。博士(学術)。文化人類学専攻。著書Intimate Japan:Ethnographies of Closeness and Conflict(共著、University of Hawai’i Press, 2018)『婦人保護施設と売春・貧困・DV問題』(共著、明石書店,2013)ほか。訳書 キャサリン・ニューマン『親元暮らしという戦略――アコーディオン・ファミリーの時代』(共訳、岩波書店、2013)、ジェームス・ロバーソン「第10章 戦後日本における『仕事』の意味と男性性」『仕事の人類学――労働中心主義のむこうへ』(世界思想社、2016)、ジョアオ・ビール『ヴィータ――遺棄された者たちの生』(共訳、みすず書房、2019)。


 

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