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長井伸仁

ながい・のぶひと

1967年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科准教授(欧米系文化研究専攻)。専門は西洋史学、フランス近現代史。著書Les conseillers municipaux de Paris sous la Troisième République (1871-1914) (Publications de la Sorbonne, 2002)、『歴史がつくった偉人たち――近代フランスとパンテオン』(山川出版社、2007年)、『近代ヨーロッパとキリスト教――カトリシズムの社会史』(共著、勁草書房、2016年)、『キリスト教会の社会史――時代と地域による変奏』(共著、彩流社、2017年)。訳書に、ピエール・ノラ編『記憶の場――フランス国民意識の文化=社会史』(全3巻、共訳、岩波書店、2002-2003年)、アズリア/エルヴュー=レジェ編『宗教事象事典』(共編訳、みすず書房、2019年)。


 

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