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北村陽子

きたむら・ようこ

1973年生まれ。名古屋大学大学院文学研究科博士課程後期課程満期退学、博士(歴史学)。専門はドイツ近現代史。主な業績に「障害者の就労と『民族共同体』への道」三時眞貴子ほか編『教育支援と排除の比較社会史』(昭和堂、2016)所収、「第二次世界大戦下の戦争犠牲者問題」『歴史と経済』239号(2018)、「ドイツにおける世界大戦と福祉」『軍事史学』53巻4号(2018)ほか。監訳書にザーラ『失われた子どもたち――第二次世界大戦後のヨーロッパの家族再建』(共監訳、みすず書房、2019)。


 

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