みすず書房

江口泰子

えぐち・たいこ

翻訳家。訳書 ディートン『格差の国の経済学』(みすず書房、2026)マグロウ『「ソロ」という選択』(2025、青土社)リシャール他『世界最凶のスパイウェア・ペガサス』(2025、早川書房)フレイザー『資本主義は私たちをなぜ幸せにしないのか』(2023、筑摩書房)ノードハウス『グリーン経済学』(2023、みすず書房)パーロース『サイバー戦争 終末のシナリオ』(早川書房、2022)トゥーズ『世界はコロナとどう闘ったのか?』(東洋経済新報社、2022)バルファキス『クソったれ資本主義が倒れたあとの、もう一つの世界』(講談社、2021)トゥーズ『暴落』全2巻(共訳、みすず書房、2020)バラバシ『ザ・フォーミュラ』(光文社、2019)パトリカラコス『140字の戦争』(早川書房、2019)ウォーターズ『ストレングス・スイッチ』(光文社、2018)ほか。