
『文化的コモンズ』参考文献 (1,046 KB)
2026年1月27日
小社出版物につきまして、下記の訂正がございます。ご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。
| 誤 | 正 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 1月1日 | 第3曲 | 第3部 | |||
| 1月8日 | 第1楽章ラルゴ | 第2楽章ラルゴ | |||
| 1月17日 | オーボエ協奏曲 変ホ長調 | オーボエ協奏曲 ニ短調 | |||
| 4月19日 | ジェルメーヌ・タイユフェーユ | ジェルメーヌ・タイユフェール | |||
| 7月23日 | ジョゼフ・ブローニュ・シュヴァリエ・ド・サン=ジョルジュ | ジョゼフ・ブローニュ(シュヴァリエ・ド・サン=ジョルジュ) | |||
| 8月19日 | ジェルジュ・エネスク | ジョルジェ・エネスク | |||
| 11月4日 | エドヴァルト・グリーグ | エドヴァルド・グリーグ | |||
| 誤 | 正 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 目次 | フォルムと芸術 orm und kunst | フォルムと芸術 form und kunst | |||
| 274頁 上段 | デザイン部門長で | デザイン部門長であった | |||
| 315頁 | 一九三五年には(…) | 一九五三年には(…) | |||
| 同頁 | イン作と | インパクト | |||
299頁 18行目
(誤)正式に
(正)〔削除〕
354頁 写真キャプション
(誤)ドイツ軍の捕虜を連行してきたルディ・トキワ。イタリアにて
(正)複数の証拠からこの写真で先頭にいるのは、二世兵士のイチロー・カミカワだと思われる
549頁 10行目
(誤)広島から三日後の〔…〕同じ日の朝
(正)一九四六年八月九日の早朝
549頁 12行目
(誤)船には第四四二連隊戦闘団の第一陣としてハワイに帰還する士卒総勢二四一名が
(正)船には第四四二連隊戦闘団の中でハワイに帰還する最後の士卒が
549頁 10行目-550頁 15行目(550頁の写真とキャプションも含む)
(正)〔557頁の最終行の後に、1行あけて移す〕
557頁 3-5行目
(誤)今回は、兵士らを〔…〕数人来ていただけだった
(正)〔削除〕
562頁 1行目
(誤)一万八〇〇〇人
(正)一万人
562頁 3行目
(誤)第四四二連隊はさらに
(正)第四四二連隊は第一〇〇大隊と合わせて
原注 40頁 31-33行目
(誤)第442連隊のハワイへの帰還の〔…〕に取り上げられている。
(正)〔削除〕
原注 41頁 18行目
(正)〔17行目の後に改行して以下を追記〕
第442連隊の最後の一団のハワイへの到着は、1946年8月9日付の《ホノルル・スター゠ブレティン》に「ホノルル、第442連隊を称賛」「イオラニ宮殿前での式典で、大群衆が第442連隊を迎える」という見出しで伝えられた。
| 頁・行 | 誤 | 正 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 21頁 1-2行目 | 七十三歳の年齢まで | 七十二歳少し前まで | |||
| 114頁 11行目 | 一九八〇年代には | 一九八〇年時点で | |||
| 273頁 4-5行目 | それらのテーゼを | それらを | |||
| 287頁 8行目 | 見つけ出すが | 見つけ出すのが | |||
| 375頁 17行目(訳注) | 順序数(制限順序数) | 順序数(超限順序数) | |||
| 訳者略歴 | 神経医学・精神病理学専攻 | 精神医学・精神病理学専攻 | |||
[1] 385頁に掲載すべき注1・2・3が抜けていました。該当の注を以下に掲載いたします。 (2019年10月7日)
[2] 本書に記載した「中部地方」という表記を「本州地方」もしくは「京都」に訂正いたします。著者のいうcentral Japanは、生態学的に北海道と沖縄をのぞく(広義の)本州地方を意味していると同時に、文脈によっては著者がフィールドワークをおこなった京都府周辺(日本列島中央部)を指示しています。該当箇所は以下のとおりです。 (2019年10月31日)
これに関連して、巻末索引xiページにある「中部地方」の項目は削除し、該当ページの一部は「京都」(ivページ)の項目に入ることになります。また、本書カバー裏説明にある「日本(京都・中部地方)」も「日本(京都)」に訂正いたします。
| 頁・行 | 誤 | 正 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 21頁 5行目 | 自ら統合する自ら統合するためである. | 自ら統合するためである | |||
| 29頁 13行目 | 『精気および魂について』 | 『精神および魂について』 | |||
| 108頁 12行目 | caput XXV. 2 Opera Philo- | caput XXV. 2 [Opera Philo- | |||
| 123頁 20行目 | スタンツォ・ヴァロリオ | コンスタンツォ・ヴァロリオ | |||
| 145頁 6行目 | Tome III[注(142)参照], p.365). | Tome III(注(142)参照),]p.365). | |||
| 182頁 5行目 | 精神的能力 | 精神的能力 | |||
| 183頁 20-21行目 | 絶対に知ることはないであろうし, | 絶対に知ることはないであろうし, | |||
| 196頁 12行目 | 「反乱のときには国に首領となるものが多く出る」》[原文ラテン語.出典は.....(新共同訳)] | 「反乱のときには国に首領となるものが多く出る」[原文ラテン語.出典は.....(新共同訳)]》 | |||
| 239頁 29行目 | さまざまな部分をその機能ともに | さまざまな部分をその機能とともに | |||
| 243頁 30行目 | ロリーは彼の行なった | ロリィは彼の行なった | |||
| 257頁 8行目 | ローリィが明らかにした通り | ロリィが明らかにした通り | |||
| 285頁 5行目 | d’alMoalie et de paralalie, | d’alalie et de paralalie, | |||
| 314頁 13-14行目 | 孤立性の刺激性かつ破壊性の病変に | 孤立性の刺激性と破壊性の病変に | |||
| 322頁 13行目 | Leçons sur les fonctions motrices du cerveau, p. 386 | Leçons sur les fonctions motrices du cerveau(注(274)参照), p. 386 | |||
| 324 頁 26-28行目 | 彼は《意志エネルギーの欠損》.....についてはあまり語らない. | 彼が語っているのは少なくとも《意志エネルギーの欠損》.....についてのことなのである. | |||
| 325 頁 8行目 | 知性は変化するが | 知能は変化するが | |||
| 348 頁 18行目 | 第VII章からのものである. | 第VII章からのものである]. | |||
| 390 頁 1行目 421 頁 17行目 | エペソス | エフェソス | |||
| 397 頁 28行目 | クセノポン | クセノフォン | |||
| 403 頁 19行目 | 講座をもつ | 口座をもつ | |||
| 423 頁 11行目 | [訳注(33)参照] | [訳注[33]参照] | |||
| 428 頁 7行目 | 1921年ノーベル平和賞受賞 | 1921年ノーベル文学賞受賞 | |||
| 447 頁 右36行目 | ハーヴィ(William Harvey) 45, 82, 86, 92, 108 | ハーヴィ(William Harvey) 45, 82, 86, 92, 108, 注116 | |||
| 451 頁 右20-21行目 | ロリィ(Anne-Charles Lorry) 144-146, 156, 170, 205, 注142 | ロリィ(Anne-Charles Lorry) 144-146, 156, 170, 205, 243, 257, 注142 | |||
| 帯 | 外函画 アンドレ・ルーヴグル(André Rouvegre) | 外函画 アンドレ・ルヴェール(André Rouveyre) | |||
| 頁・行 | 誤 | 正 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 3頁 15行目 | 感情と運動の | 感覚と運動の | |||
| 6頁 2行目 111頁 32行目 130頁 11, 16行目 132頁 17, 20行目 143頁 9行目 151頁 25, 32行目 153頁 5行目 154頁 32, 33行目 157頁 28行目 158頁 2, 7行目 161頁 4, 9行目 300頁 15, 17, 23, 25, 32行目 301頁 3行目 | センソリウム | センソーリウム | |||
| 35頁 7行目 | ディエス・イレ | ディエース・イーラエ | |||
| 78頁 22行目 | [「ピューシス」] | [「ピュシス」] | |||
| 104頁 13行目 | 「クルオール」 | 「クルオル」 | |||
| 104頁 14行目 | 「セールム」 | 「セルム」 | |||
| 121頁 5行目 | 一本しかなく | 1本しかなく | |||
| 123頁 31行目 | 867]) | 867] | |||
| 171頁 2行目 | 形相 | 形態 | |||
| 244頁 23行目 | 『ギリシア哲学者列伝』II, V | 『ギリシア哲学者列伝』V, II | |||
| 248頁 12行目 | コンムネス・ノティティアエ | コンムーネス・ノーティティアエ | |||
| 259頁 4行目 | 「セプトゥム・ルーキドゥム」 | 「セープトゥム・ルーキドゥム」 | |||
| 266頁 20行目 | コナリウム | コーナリウム | |||
| 267頁 5行目 | 「スプリトゥス・アニマーリス(spritus animalis)」 | 「スピーリトゥス・アニマーリス(spiritus animalis)」 | |||
| 268頁 8行目 | 「プネウマ・プシキコン」 | 「プネウマ・プシューキコン」 | |||
| 284頁 11行目 | 前者はラテン語 | 前者はラテン語由来の医学用語 | |||
| 311頁 4, 7行目 | 〈フレニティス〉 | 〈フレニーティス〉 | |||
| 356頁 4-5行目 | 紀元前4世紀以後のギリシア人である, | 紀元前4世紀以後のギリシア人の, | |||
| 356頁 33行目 464頁 29行目(左) | ヴィンデルヴァント | ヴィンデルバント | |||
| 357頁 10行目 | 認めることもあった[擬プルタルコス] | 認めることもあった.[擬プルタルコス] | |||
| 375頁 8行目 | 素材〈質量〉 | 素材(質料) | |||
| 381頁 8行目 | 『テアトゥルム・ゾートミクム』 | 『テアートゥルム・ゾートミクム』 | |||
| 400頁 21行目 | レーテ・ミラービレ | レーテ・ミーラービレ | |||
| 403頁 1行目 | 視床下部と松果体 | 視床下部と下垂体 | |||
| 408頁 28行目 | [Daremberg, I, 563] | (削除) | |||
| 409頁 13-14行目 | ; III, VI | ; III, VI [Kühn, V, 333] | |||
| 409頁 32行目 | 「プレニティス」 | 「プレニーティス」 | |||
| 414頁 37行目 | ラテン語 | (削除) | |||
| 訳者略歴 22行目 | 『ナショナリスト・キャンペーン 1894-1901』 | 『ナショナリスト・キャンペーン 1899-1901』 | |||
| 帯 | 外函画 アンドレ・ルーヴグル(André Rouvegre) | 外函画 アンドレ・ルヴェール(André Rouveyre) | |||